色の処方箋とは


色からのメッセージ
色彩心理をベースにしたカラーアートリーディングでは、次の行動につながる色を出してお渡しします。これが『色の処方箋』です。


現状を補い、
未来への導きへとつなげる
リーディング&セッション
色彩科学と色彩心理を融合させたオリジナルのリーディング手法で、丁寧にセッションしていきます。
内面が視覚化されるので情報共有ができ、自分の気づかなかった一面にも気づきやすくなります。モヤモヤしていたものが一気に確信へとつながることも。
「いま、あなたの内側で何が起きているのか」
その感覚を言葉にし、一緒に紐解いていくことで
出来事の本質が見えてきます。

内面の色とのカラーコーディネート

あなたの「内面」には、感情や
個性が”色”として存在しています。 

 喜びも不安も、強さも弱さも、
どんな感情の色も隠さなくて大丈夫。

 全ての色があっていい。
それらを見つめ直し
感情を整え、活かしていくことが
『内面のカラーコーディネート』です。 

 クレヨンアートを通して出逢う
自分の中にある色を目で見ることで

これまで言葉にできなかった本音に
自然と出会っていきます。 

クレヨンアートで本音を見える化

子どもの頃のように無邪気にクレヨンを手に取り
簡単なラインアートを描くだけ。
「自分ってこういう気持ちだったんだ」  
と、そんな気づきが無理なく自然に生まれます。
絵が苦手でも問題ありません。
参加されたほとんどの方が「楽しかった]とおっしゃっています。

セッションについて

セッションで色から読み取るものは、なたが、あなた自身に伝えたいメッセージです。ピンとこなかったり、少し違和感を感じらそれも大切な気づきのサイン。そのことをきっかけに思いついたり、気づくためのヒントとしてお受け取りください。


これまで70名以上の方にご参加いただき、アンケートでは99%の方が「自分の中で起きていたことに気づけた」と振り返っています。
色を通して聞こえてくるご自身の内なる声に静かに耳を傾けてください。


1か月で変化を感じる6つのステップ

90分のリーディングタイムと3回のセッションで
じっくり丁寧に自分の内面と向き合う時間をお過ごしいただきます。
Step.0
事前セッション
お話をします

これから始まる時間をよりよいものにするために、これまでのことや、今感じていることをお伺いします。このあと、事前ヒアリングへと進みます。

Step.1
事前ヒアリングシート
質問をします
リーディング当日の1週間以内を目安に、簡単な質問でセッションの準備とベースを作ります。
Step.2
カラーアートリーディング&セッション
色を見ながら対話します
まず、クレヨンアートで現状と本音を可視化。
さらに、色を読みとり、「モヤモヤが確信へ変わる」「自分の殻を破る」など変化の核心が表面化します。丁寧に対話を重ねていくことで、ここからの行動の主軸が見えてきます。
Step.3
『色の処方箋』お渡し 
色をお伝えします
あなた専用の『色の処方箋』は、セッションを色で視覚的に確認できるお守りになります。
行動・環境を整えるステップへ。
セッション後2~3日でのお渡しとなります。
Step.4
フォローメール(セッション後~) 
気づいたことを書いてください
実践して気づいたことや小さな変をぜひお聞かせください。シェアすることも定着化へつながります。
Step.5
フォローセッション(2週間後)
気づいたことを話してください
zoomで取り組みを一緒に確認、次のステップを微調整します。
Step.1
見出し
小見出し
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なぜ、1か月なのか? 

このコースを1か月という形にしたのには、理由があります。
私自身のこれまでの経験から、ひとつのテーマに約2週間じっくり丁寧に向き合うことで心理的な変化が少しずつ現れます。 最初は「気づき」から。
次第に感じ方が変わり、いつのまにか  

「以前より満たされている 」 
「日常の中の小さな豊かさに気づく 」 
「気持ちが軽くなり、心に余裕ができる」 

そんな変化が起こってきます。
そしてそこから"変わり始めた状態"を一時的なものではなく自然に「あたりまえの状態」にしていくためにもう2週間。気づきを行動に落とし込み、ズレを微調整しながら、その状態を日常に馴染ませていきます。
この2つのプロセスを組み合わせて1か月という期間にしています。


内面を「色の処方箋」という視覚的に確認できる形にすることで、ご自身でも再現しやすい状態をつくっていきます。 そのときに生まれる感覚にもフォーカスしながら、このプロセスを丁寧にサポートしていきます。



体験者の声


『色の処方箋』はカラーリーディングをメインに作られたプログラムです。『色の処方箋』モニター様とカラーリーディング体験会参加者の方の声です。


色の処方箋、毎日見ています。

20代 会社員(色の処方箋モニター様)

自分の本音を知ることができました。
(改めて)自分の素直な気持ちを表現する難しさに気づきました。これからの進路だったり、行動のきっかけになりました。(色の処方箋を)壁に貼って毎日見ています。
自分の今後がどうなるか知りたかったのでとてもいい機会でした。

VOICE

これ、じわじわ効いてくる

50代 自営業
これまでの人生で最大級のストレスを抱えての参加。『こうした方がいい』そんな直接的なアドバイスを求めていたのだと思います。苦しかったので(汗)。
実際はークレヨンを握り、描き、お話しをするーいつの間にか、自分の内なる思いが自分の言葉を使って引き出されていました。体験会から数日が経ちますが、これ、ジワジワ効いてくる!そもそも自分の生き方の選択に間違いなんてない。進む方向が変わるだけ。そんな風に考えられる後押しをしていただけました。ありがとうございました。
VOICE

次の一歩を踏み出しやすくなりました

40代 自営業
描いているときは深く考えることをしなくて、浮かんできたイメージとリンクしてカラダの赴くままに、クレヨンを走らせていました。イメージが紙の上で具現化していくのが楽しくて、とにかく夢の中!
その後のセッションでは、解説から気づきを得たり、自分で描いた絵を客観的に考察することで、まだ知らない自分の一面を発見できたりして、次の一歩を踏み出しやすくなりました。
VOICE

描かれたものによってすんなり納得ができた

50代 会社員

仕事で新たな環境が始まることが決まっていたが、納得がいくきっかけではなかったため、邁進して良いものか迷いがあった。かなりの転機のため、本当に進んで良いのかの判断となる後押しとなるものが欲しかったが、描かれたものによってすんなり納得ができたので、参加して良かったです。はじめてだったため、どんなものなのか、自分のフィーリングに合うものかどうかも分からなかったが、とても落ち着いた雰囲気で、お任せして良い方だなとすぐに安心して取り組むことができました、ありがとうございました。

 

VOICE

改めて可能性を感じました

40代 会社員
面白かった。色への意識が変わった。仕事で役立つと感じた。(鳥屋部さんを)ずっと前から知っていて、初めてその技術に触れて、とても感慨深かったです。改めて、可能性を感じました。何となくぼんやり捉えていた自分の事を再確認できたように思います。そして、それは少し自信にも繋がったように思います。とてもリラックスして自分の思いを話すことができました。ありがとうございました。
VOICE

自分が大事にしていることがちゃんと出ていてほっとした

40代 主婦
 陽子さんのエネルギーが伝わっていてきて楽しかったです!色を塗るだけでもいろんな感情が反映されているんだなと思いました。


VOICE

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

もし、いまこんな状態なら

  • 謙虚さや遠慮で後回しになっていた
    自分を、人生の主役にしたい

  • 現状を変えたい気持ちはあるのに
    怖くて一歩、踏み出すことができない

  • いま、進んでいる方向が本当に自分に
    合っているのか確信が持てない

  • 頭では理解しているのに心のどこかで
    モヤモヤしていて前に進めない

  • これまで積み上げてきた経験や能力を
    次のステージでどう活かせばいいか
    知りたい

  • 自分の「本当の気持ち」に
    蓋をしてきたけど、そろそろ正直に
    向き合いたいと感じている

  • いまの枠を少し広げてみたい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。



自分を動かすもの


「このままでいいのかな…」
そんな小さな違和感を感じているなら
それは変化のサインかもしれません。
小さな違和感を見逃さず
自分の中にあるものに
意識を向けてみましょう。

《色の処方箋》は
セッションと色彩心理で
あなたの迷いを確信に変え、
変わるタイミングをほんの少し
後押しするものです。


色が伝えるメッセージを
見える形にすることで共有して
一緒に環境を整えていきましょう。 


向き合うことで変わる

この『色の処方箋』を受けとることは、目の前の色、自分の中から出た本音と向き合うことです。

・いまの自分がどんな状態なのか  
・何にエネルギーを使い、何を我慢しているのか
・自分のあり方、大切にしているものは何か  
・ここから自分はどうなっていきたいのか

いまの自分に必要なメッセージが届きます。  
気づきによって、自分そのものが 変わるというより 意識や行動が変わることで 自分から見える景色が変わってきます。 景色が変わると、これまで見えて いなかった道が自然と目に入ってくるようになるのです。



概 要

形式
個別予約によるオンライン(zoom)開催
内容
・事前セッション(30分)
・カラーリーディング+セッション(90分程度)   
 ※個別対応のため必要に応じて対応。
・「色の処方箋」のお渡し
・メールフォロー
・フォローセッション1回(2週間後に60分) 


〈特典〉
・1か月間のメールフォロー

準備するもの
オンライン:16色以上(ピンク・紫・橙入り)のクレヨン、A4のコピー用紙(スケッチブックも可)

料金
39,600円(税込)

お支払方法
クレジット・銀行振込み・コンビニ決済ほか各種対応しております。
お申込後にメールにて詳細をご案内いたします。
メール到着後1週間以内にお支払ください。


その他
*描いた絵の写真をすぐに送っていただくため、スマートフォン等をお手元にご用意してご参加ください。

*画面越しにも絵を見るため、タブレット・パソコン等でご参加いただくと読み取りやすく、より精度の高いリーディングとなります。


注意事項
以下の点にご注意ください。

・カラーアートリーディングは、良い・悪いを判断したり、診断したりするものではありません。

・セッションは、カウンセリングや心理療法を目的としたものではなく、ご自身の気づきやヒントを見つけるための対話です。

・同じ色でも、その意味や感じ方は一人ひとり異なります。

・カラーアートの内容には個人的で繊細な情報が含まれる場合があります。SNS等での公開はお控えください。

ご協力をお願いいたします。

見出し
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よくある質問

Q
同じ色でも人によって意味は違いますか?
A
はい、違います。
正確には、広い意味では同じでも、解釈が変わるという意味では違ってきます。

色全体のバランス、余白、筆圧、形、目に見えるすべての要素から読み取ります。
さらにセッションでは、その人の人生から読み解くため、一人ひとり違う解釈が生まれるのです。


Q
絵の位置は人によって違うんですか?
A

はい、違います。紙の中心による方、全体に広がる方、上下左右に偏る方、それぞれです。
その日の心理状態によって変わります。同じ人でも数分後に描いたものは全く変わっています。

Q
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A
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